西野カナ「together」歌詞の意味

学生時代の友達に久しぶりに会ったらあの頃と何も変わってない。
私が知ってる笑顔でほっとした。
仕事のことや恋愛のことでたくさん話したいことがあるから、今日はみんな朝まで覚悟してね。
昨日まで悩んでたことが嘘のようになくなった。
みんながいてくれるおかげで。
私とずっと仲良くしてね。
こうやってみんなで笑っていれば嫌なことなんて忘れられるから。
みんながそのままの私を受け入れてくれるから、私は私でいられる。本当にありがとう。
どうしたの?何かあったの?
辛い時は思い出して。私がついてる。自信持って。
どんなことがあっても私たちはあなたの味方。
私とずっと仲良くしてね。
こうやってみんなで笑っていれば嫌なことなんて忘れられるから。みんな、ありのままのあなたが大好きだよ。
この世の中うまく行くことばかりじゃないけど、いいことだって絶対にあるよ。遠くにいても、私たちがいる。
これからもずっと一緒にいようね。
みんなで笑っていれば、嫌なことがあっても明るい気持ちになれるよ。

西野カナ「together」感想

学生時代の友達とは、バカなことして遊んだり嫌なテストを一緒に乗り越えてきたりしたからこそ絆が深くなってると思う。だからこそ、社会人になってなかなか会えなくなっても、久しぶりに会うと学生時代に戻ったみたいに、楽しめる。この世の中うまくいかないことや理不尽なことはたくさんあると思うけど、わたしには味方がいるということを思い出せば、少しは気持ちが楽になる。友達は一生の宝物とよくいうけど、その通りだと思う。